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まもなく帰還をむかえる小惑星探査機「はやぶさ」の、軌道と3Dモデルの表示機能をMitakaおよびMitaka Plus/Proに追加いたしました。Mitakaには探査機を追加する機能がないため、プログラム自体の置き換えになります。Mitaka Plus/Proでは最新版へのデータ追加のみで表示が可能です。いずれもこちらからダウンロードできます。はやぶさの表示方法などについては、それぞれのファイル内にある「はやぶさの表示について.txt」ファイルを参照して下さい。

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かなり日が迫ってきてしまいましたが、7月22日の皆既日食に向けてMitaka Plus ver.1.4.0 beta(日食対応版)をリリースいたしました。より大がかりな機能更新の途中での、暫定版的なリリースになります。太陽系シミュレーターゆずりの日食の本影・半影コーン表示や、地上での日食現象の再現をサポートしました(スナップショットはこちら)。UIブラウザ(メニューから[ツール]→[UIブラウザ])にショートカットを用意しましたので、こちらからお試しください。その他、プレゼンテーションに便利な2画面表示モードや、天体表示のフェード切替などが追加されています。ダウンロードおよび Mitaka Plus プロジェクトについて、詳しくは Mitaka Plus ウェブサイトをご覧ください。ORIHALCON Project での Mitaka への取り組みについてはこちらにまとめています。

ドーム映像プレビューツール AllSkyViewer ver.1.1.0 の公開を開始しました。

魚眼レンズで撮影したままの写真をそのまま手軽にドーム投影するための機能強化が主な変更点になります。事前に範囲を指定しておけば、もう魚眼撮影範囲をあらかじめ切り出さなくても、撮影写真をまとめてドラッグ&ドロップすることでスライドショウ表示ができます。フェードによる上品な切り替え表示も可能になりました。

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AllSkyViewer の公開を開始しました。詳しくはこちらの紹介ページおよび公式サイトをご覧下さい。

Mitaka Plus ver.1.3.1 の公開を開始しました。今バージョンでは、ユーザの皆様から頂いたご報告をもとに、ver.1.3.0 のデフォルト言語判定や地上での方角表示の修正を行っています。また、ツールバーのアイコンを統一感のあるものに揃えました。ダウンロードおよび Mitaka Plus プロジェクトについて、詳しくは Mitaka Plus ウェブサイトをご覧ください。ORIHALCON Project での Mitaka への取り組みについてはこちらにまとめています。

 

Mitaka Plus プロジェクトの本年最後のリリースとなる ver.1.3.0 の公開を開始しました。太陽系内の彗星軌道が表示可能になりました。また惑星や衛星の表面上に観測地を定義し、その場所への着陸や地上風景の表示も可能になりました。

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Mitaka Plus プロジェクトのリリース第4弾となる ver.1.2.0 の公開を開始しました。抜本的な使い勝手の改善、描画品質の向上、そしてユーザーコミュニティによるノウハウの共有を可能にする機能の数々を追加しました。

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Mitaka Plus プロジェクトのリリース第3弾となる ver.1.2.0 beta の公開を開始しました。公式版の更新に対応するとともに、描画速度が大幅に向上しました。

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Mitaka Plus プロジェクトのリリース第二弾となる ver.1.1.0 の公開を開始しました。

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Lectools プロジェクトがリリースするツールの第一弾として、LectCam(レクトカム) ver.1.0.0 の公開を開始しました。

LectCam は、実験授業などで便利に利用できるライブ映像活用ツールです。公式サイトよりダウンロードして無償でご利用いただけます。

ORIHALCON Project が開発を行っている次世代スペースエンジン Uniview の日本語オフィシャルサイト、ScalingTheUniverse がオープンしました。基本的に本家英語版サイトのミラーサイトですが、日本語での情報発信やサポートを行う予定です。日本初上陸のハイエンドスペースエンジン Uniview、まずはその機能の数々をご覧ください。

Mitaka Plus プロジェクトのリリース第一弾となる ver.1.0.0 の公開を開始しました。今回の ver.1.0.0 では、待望の Macintosh プラットフォームへの移植を行いました。また、プラネタリウムモードで88星座の星座絵を表示するようにしました。宇宙空間モードでもいくつかの星座絵が表示されます。

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