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10月28日より上野の国立科学博物館にて開催されるヒカリ展で、国立極地研究所の立体オーロラが上映されます。全天周立体映像から直接、AMATERAS Dome Playerを使って投影しています。世界初公開の光る花、蛍光鉱石のギャラリーなど見所もたくさん。ぜひご来場ください。

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今年もTOKYO DESIGNERS WEEKの季節になりました。明治神宮外苑で10月25日から11月3日まで開催されるアーティストの一大イベント。今年もAMATERAS Dome Playerによる直径27mの巨大仮設ドームシアターを設営しています。27,28,29の昼時にはDome Scenery ~全天周映像の世界~としてドーム映像を上映。その他にも連日、コンサートトークショーなど様々なイベントが楽しめます。ぜひご来場ください。

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10月25日、国立天文台の特別公開「三鷹・星と宇宙の日」にて、Oculus Riftを使ったALMA望遠鏡全天周紹介映像が展示されています。再生にはAMATERAS Dome Playerが使用されています。この機会にぜひご覧ください。

東京ミッドタウンのプラザB1F メトロアベニューにて、WOWの映像インスタレーション「工場と遊園地」が上映されています。滝の上に4台のプロジェクターでAmaterasによる投影です。11月3日まで終日上映していますので、お近くにお越しの際はぜひ覗いてみてください。

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10月14日より、立川の国立極地研究所 南極・北極科学館にて、最新のOculus Riftで見まわせる立体オーロラの常設展示が始まります。国立極地研究所の片岡龍峰先生がアラスカ・フェアバンクスの2地点で同時に撮影した全天周オーロラ映像をもとに、巨人になってオーロラの中に頭を突っ込んだような、まさにオーロラに包まれる感覚を体験できます。オーロラの立体同時撮影は、発光高度分布の測定などにもつながる科学的に重要な観測データでもあります。Amateras3とOculus Riftによる世界初の立体オーロラを、ぜひ体験しに来てください。

ドーム映像再生ソフトウェア AMATERAS Dome Player 3.1をリリースいたしました。新バージョンでは安定性やパフォーマンス向上はもちろんのこと、立体ドーム映像再生への対応や最新のHMD Oculus Riftへの対応、上映時の同時起動した他の全画面表示ソフトウェアとの切り替えなども可能になりました。

すでにAmaterasは、ほとんどのドーム映像の制作現場や多くのプラネタリウム館で使われています。最近では海外でも「最高のドーム映像プレーヤーだ」と高く評価され、利用が広がっています。今後とも「ドームを楽しく使う」ためのツールとして、Amaterasをご活用ください。詳細情報とダウンロードはこちらからどうぞ。

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9月27日と28日の2日間、旅の祭典「ツーリズムEXPOジャパン」のサテライト会場として、お台場フジテレビの社屋前に直径11mの仮設ドーム「360°トラベルシアター」でドーム映像の上映を行っています。Amaterasによるプロジェクター6台投影で、世界や日本の各地の旅風景をコラージュした7分間ほどの上映です。近くでは世界の食事を楽しめるフードコートやオクトーバーフェストも開催されています。秋の週末にぜひお立ち寄りください。

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9月14日に北海道の弁華別小学校で、築122年の木造校舎へのプロジェクションマッピングが行われました. 映像投影には弊社のAmaterasが使用されています。取材記事がこちらに掲載されています。

8月27日と28日の2日間、晴海トリトンスクエアの2Fグランドロビーにて、巨大な天井に星空やドーム映像を投影したする特別企画「星空ビアホール」が開催されています。Amaterasによるプロジェクター6台投影で、ビアホールに夏の星空の演出を加えています。非常に盛況のようですが、お近くに行かれる方はぜひお立ち寄りください。

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8月16日に開催された明治神宮花火のラスト、会場の一部である聖徳記念絵画館にプロジェクションマッピングを行いました。絵画館の複雑な形状に合わせたAmaterasによる3Dマッピングです。プロジェクター4台(2重スタック)を使った、明るいマッピングになりました。花火のように、プロジェクションマッピングも、やがてその土地・季節の風物詩として定着していくと良いですね。

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